2009
01/13
01/13
カカシ「ねえ、ヒロインちゃん。どっか遊びに行こうよ〜」
ヒロイン「いいですよ」(さらり)
「「…………」」
カカシ「え」
ヒロイン「だから、いいですよ。どこに連れて行ってくれるんですか?」
カカシ「ええええっ!?ナルト、ちょっとっ!聞いた!?あのツンデレ代表格のヒロインちゃんが素直にっしかも微笑んで!!」
ナルト「カカシ先生、これは夢だってばよっ!歯ぁ食いしばれーっ!!」
…………。
カカシ「痛くない…やっぱり夢なんだーっ!」
ナルト「よ、よく言うってば、よ…」(がくりっ)←返り討ちにされた
ヒロイン「もう、カカシさん、行くんですか…それとも行かないんですか?」
カカシ「行く!行く行く!!」←満面の笑み
ヒロイン「……っ…」
カカシ「?」
ヒロイン「カカシさんって……」
カカシ「え、なに?」
ヒロイン「……いえ、可愛い方だなって、初めて思いました」
カカシ「え…あ、あははは…」
ヒロイン「いつも女の子はべらしてるのに…そんなに嬉しそうにされちゃったら……ほ、本気になっちゃうじゃないですか…」
カカシ「ん?ヒロインちゃん?」
ヒロイン「なんでもないです」
カカシ「…俺は、いつでも本気だけどね。ま、先に惚れたもん負けだよね」
ヒロイン「カカシさん?」
カカシ「なんでもないよ〜」
……っていう夢を、生もので見てました。
誰を誰に変換したかはご想像にお任せします。(にっこり)
青色…なんて言いませんよ、ええ言いませんので。
ヒロイン「いいですよ」(さらり)
「「…………」」
カカシ「え」
ヒロイン「だから、いいですよ。どこに連れて行ってくれるんですか?」
カカシ「ええええっ!?ナルト、ちょっとっ!聞いた!?あのツンデレ代表格のヒロインちゃんが素直にっしかも微笑んで!!」
ナルト「カカシ先生、これは夢だってばよっ!歯ぁ食いしばれーっ!!」
…………。
カカシ「痛くない…やっぱり夢なんだーっ!」
ナルト「よ、よく言うってば、よ…」(がくりっ)←返り討ちにされた
ヒロイン「もう、カカシさん、行くんですか…それとも行かないんですか?」
カカシ「行く!行く行く!!」←満面の笑み
ヒロイン「……っ…」
カカシ「?」
ヒロイン「カカシさんって……」
カカシ「え、なに?」
ヒロイン「……いえ、可愛い方だなって、初めて思いました」
カカシ「え…あ、あははは…」
ヒロイン「いつも女の子はべらしてるのに…そんなに嬉しそうにされちゃったら……ほ、本気になっちゃうじゃないですか…」
カカシ「ん?ヒロインちゃん?」
ヒロイン「なんでもないです」
カカシ「…俺は、いつでも本気だけどね。ま、先に惚れたもん負けだよね」
ヒロイン「カカシさん?」
カカシ「なんでもないよ〜」
……っていう夢を、生もので見てました。
誰を誰に変換したかはご想像にお任せします。(にっこり)
青色…なんて言いませんよ、ええ言いませんので。

